DJ: Shutaro Noguchi & Nathan Simmons
Music Selected by Tetsuro Yasunaga

———PLAYLIST (ARTIST / SONG TITLE)———

[PART1: Luis Nanook(ルイス・ナヌーク)]
1. Luis Nanook / Romero
2. Luis Nanook / 6
3. Luis Nanook / Kanui
4. Tsutomu Satachi / (Title Unknown)

[PART2: gota(ゴート)]
1. goat / NEW GAMES
2. goat / HEXMAN

[PART3: Yoshio Machida(町田良夫)]
1. Yosho Machida / The Spirit of Elegance 1
2. Yosho Machida / Alhambra
3. Yosho Machida / Synthi No.19
4. Ohanami / A Nevulous Vase

[PART4: DJ Codomo(ディージェイ・コドモ)]
1. DJ Codomo / Empty
2. DJ Codomo / Rush
3. DJ Codomo / Umbrella
4. DJ Codomo / Lock

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Midnight Locker
April 7. 2014
日本のインディペンデント・ミュージック #3

Part1: Luis Nanook(ルイス・ナヌーク)
Part2: goat(ゴート)
Part3: 町田良夫(まちだ・よしお)
Part4: DJ Codomo(ディージェイ・コドモ)

※音源のファイル名の頭に番号を振っているので、その順番に流してください

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【Part1: Luis Nanook(ルイス・ナヌーク)】
シンガー・ソングライターの佐立努(さたち・つとむ)と世界的に注目を集める電子音楽家、畠山地平(はたけやま・ちへい)のデュオ。
フォークやアメリカーナなどのルーツ・ミュージックをベースに、佐立が影響を受けたファンクやブルーズ、サイケなどの要素と、畠山の持ち味であるドローン/アンビエントが時に交わり、時にぶつかり合いながらユニークで新しいソウルミュージックを奏でる。
http://www.flyrec.com/romero/

<セカンドアルバム『丘の上のロメロ』より>
「Romero」
「6」

<ファーストアルバム『Place』より>
「Kanui」

さらに、今回は特別に、今年発売予定の佐立努のソロアルバムからの曲も放送できることになりました!佐立くんと、レーベルFlyrec(フライレック)http://www.flyrec.comにも感謝を!

<佐立努のソロアルバム『Beginning(仮)』より>
「(タイトル不明)」

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【Part2: goat(ゴート)】

作曲を担当する日野浩志郎(ひの・こうしろう)を中心に、ギター、サックス、ベース、ドラムで構成される4人組。
できる限り楽器が発する音階を無視し、発音させる際に生じるノイズ、ミュート音などから楽曲を制作する。執拗な反復から生まれるトランスと疲労、12音階を外したハーモニクス音からなるメロディのようなものは都会(クラブ)的であると同時に民族的。
http://goatdogfish.wix.com/newgames

■メンバー:Koshiro Hino(guitar, composer)、Akihiko Ando (Sax)、Tetsushi Nishikawa (Drums)、Atsumi Tagami (Bass)

<アルバム『NEW GAMES』より>
「NEW GAMES」
「HEXMAN」

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【Part3: 町田良夫(まちだ・よしお)】

音楽家、美術家、スティールパン奏者。自作のスティールパン「アモルフォン」を使った演奏のほか、電子音楽やフィールドレコーディングなど、さまざまなアプローチで作品制作をしている。また、ポスト・ダブ・バンド「miimo(ミーモ)や、ドラマー山本達久(やまもと・たつひさ)とのデュオ「Ohanami(オハナミ)」などのバンドでも活動。また、音楽レーベル「Amorfon(アモルフォン)」を主宰し、日本や東ヨーロッパのユニークな音楽を紹介している。
http://www.yoshiomachida.com/

<アルバム『The Spirit of Beauty』より>
「The Spirit of Elegance 1」
「Alhambra」
※このアルバムは、フランスのジュエリーブランド「ヴァンクリーフ&アーペル」の展覧会のために作られました。展覧会は2009年から2010年にかけて東京の森アーツセンターで開催。

<アルバム『Music from the SYNTHI』より>
「Synthi No. 19」
※このアルバムは、1971年にEMS社が開発したアナログシンセサイザー「SYNTHI」だけで作られた編集無しの即興作品です。すべての音はSYNTHIだけで作られています。

<Ohanamiのアルバム『Agapanthus(アガパンサス)』より>
「星雲状の花瓶(A Nebulous Vase)」
※Ohanamiは、ジム・オルークなど様々な音楽家と活動するドラマー山本達久と町田良夫のデュオ。ドラムとスティールパン以外にも、様々なパーカッションやシンセ、電子スティールパン(PanKAT)などを使って作曲されたポップな作品。

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【Part4: DJ Codomo(ディージェイ・コドモ)】

2003年、コーネリアスのリミックスアルバム「PM」への参加でデビュー。テレビ番組やCMなどの音楽制作、女性二人組のユニットKiiiiiii(キー)のアルバムプロデュースなどを行う一方、
映像ユニット「onnacodomo(オンナコドモ)」のメンバーとしても活動している。エレクトロニックな中に、マイケル・ジャクソンなどのポップミュージック、ニューウェーブ、フュージョン果てはハードロックやヘビーメタルなど、さまざまな音楽からの影響が伺えるカラフルな作風が特徴。
http://www.djcodomo.com/

<アルバム『Play』より>
「Empty」
「Rush」
「Umbrella」
「Lock」

sylvain-emmanuel .P

sylvain-emmanuel .P

(Source: forages)

(Source: mystic-lady)

(Source: ricardoseelig, via vinylespassion)

The Clash: Paul Simonon photo by Janet Macoska 1979

The Clash: Paul Simonon photo by Janet Macoska 1979

Moves

Moves

(via nevver)

(Source: sweetjanespopboutique, via mystic-lady)

aubreylstallard

aubreylstallard

(Source: thecarnabetianarmy, via mystic-lady)

(Source: themountainlaurel, via ilovedotcat)

"When Hollywood was calling out your name" (by My . December)

"When Hollywood was calling out your name" (by My . December)

(Source: by-my-hand)

mar.

mar.

(Source: risaikeda)

(Source: girlsgonevinyl, via vinylespassion)

(Source: easyvirgin, via thesignmagazine)

(Source: beppski, via nova69)

(Source: hippykitchen)